フィリップス(Philips) Wake-Up Light HF3520

 
(2017年12月1日追記)以下の内容は光目覚まし時計inti4が日本で発売される前に私が感じていたことです。
現在では、このWake-Up Light HF3520よりも性能が良い光目覚ましinti4をおすすめします。
 

光目覚ましの選び方を運営する管理人の私ももちろん購入しました。
価格は23,000円程です。

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このフィリップスの光目覚ましはサンライズシミュレーションによりゆっくりと目覚めさせ光を調光しながら、ゆっくりと熟睡へと導いてくれます。

目覚まし音は3つの自然の音が選択可能です。

自然に目覚めるための日の出を再現しています。

10,000ルクス(3cmの距離で測定)の照度です。

黄色の光は、設定した起床時間の30分前から点灯します。

自然音アラームを鳴らす事ができます。

明るさは10段階で設定ができます。
また、就寝時に自然で安らかな睡眠を導くための調光が可能です。
10段階の明るさの設定で、読書や夜間にリラックスするのに便利なベッド横のランプとしても活躍します。

この光目覚ましは、森林や庭にいる鳥のように
3つのプログラムされた自然の一つの音で目を覚ますことができます。
スヌーズ機能も付いています。

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残念な点は欧米からの並行輸入品しかないためアフター保証や
そもそも日本の家電の法律では日本規格ではないので使用を推奨していない。

デザインは一見良さ気ですが、少し大きい印象です。
枕元に置くと結構なスペースを取られます。
また、光源にはLEDを使用しており、1cmの距離ですと充分な明るさがありますが
25cm程離れると人を起こす光目覚ましとしての機能2,500ルクスに達しません。

やっぱり私は日本の会社が販売している光目覚ましinti4の25cm離れてもカっと明るい光、安心のアフター保証が光目覚ましとしては一番かなと思っています。
このフィリップスの光目覚ましHF3520もいい製品ですが、毎日使うならまだまだ光目覚ましinti4です。

 
(2017年12月1日追記)以下の内容は光目覚まし時計inti4が日本で発売される前に私が感じていたことです。
現在では、このWake-Up Light HF3520よりも性能が良い光目覚ましinti4をおすすめします。
 

投稿日:2015年7月25日 更新日:

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